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BRAND BUILDER

「ブランドビルダー」は企業サイト専門のwebブランディングです。

デザインを通してあなたの会社のブランド力を強化します。

特徴1 コーポレートサイト限定のサービス
このサービスは、コーポレートサイト限定のサービスです。
コーポレートサイトのブランド力をアップして、会社全体のブランディングを強化したい方のためのサービスです。

特徴2 Webブランディングが目的のサービス
このサービスでは、ホームページの制作作業以上に、戦略作りに力をいれています。
あなたの会社の企業価値をアップさせ、他社と差別化するための、Webブランディング戦略を構築します。

特徴3 制作作業は必要最低限で価格は抑えめに
通常、コンサルティングまでついたホームページの制作には、200万円以上かかります。
本サービスは、コンサルティングがついて、100万円からご用意しています。
自社にWEB担当者がいらっしゃる方に対しては、コンサルティングとデザインのみで50万円からというサービスもご用意しています。

特徴4 管理が簡単にできるシステムを採用
このサービスでは、専門知識がない方でも、ホームページの管理が簡単にできる最新のコンテンツマネジメントシステムを採用しています。
そのため、自社でホームページ管理が行えるので、運用コストを大幅に抑えることができます。

特徴5 心理学をベースにした、デザインコンサルティングを実施
このサービス最大の特徴は、頭の中のイメージを、デザインに反映させる仕組みがあることです。
イメージを具現化できる「コアグラム」※2 というツールを用い、デザイナーや技術者とイメージを共有することで、希望通りのホームページが作成できるのです。

今の時代、名刺交換をしたあと、その企業との取引を考える場合には、まずはホームページをチェックします。
特にBtoBの事業を行っている企業の場合には、このホームページ影響力はさらに大きくなります。
会社の顔であるコーポレートサイトのブランド力をしっかりと上げておく事で、1.売上げアップ 2.リクルート力アップ 3.信用力アップが可能です。

コーポレートサイトのブランド力を上げることは、会社経営の好循環に直結します。

ところで、 有名ブランドのデザインが、魅力的に感じるのはなぜだと思いますか?
A. デザイナーのレベルが高いから
B. 制作費をたくさんかけているから
C. 巨額の広告宣伝費を使っているから
どれも正解です。
でも、一番大事なことは デザインの方向性がブレていない、ということです。

大手ブランドメーカーは数多くの優秀なデザイナーを使っています。
でも、どんなに優秀なデザイナーでも、それぞれが作りたい方向でデザインしてしまったらどうなるでしょうか?
あるデザイナーはポップで革新的なデザイン。あるデザイナーはクラシックで伝統的なデザイン。
それぞれが勝手にデザインを作ってしまったら、その会社の「カラー」をつくることはできません。
どんなデザイナーが担当しても、そのブランドの根本となる軸は絶対に守らせること、それがブランドを強化するための大事なポイントです。
間違えてはいけないのは、高級感のあるデザインを作れば、ブランド力が上がるわけではないということです。
重要なことは、デザインに統一性がある、ということです。

大手代理店に依頼すれば、優秀なコンサルタントが考えてくれます。
しかしそんな場合には、企業ロゴだけでも300万円、ホームページの制作ともなると1,000万円近い予算が、簡単に出ていってしまいます。 どうして予算をかけると良いデザインができるのでしょうか? 実はいいデザインの作品を作ろうとした時、最終的な良いデザインに仕上がるまでに、数多くのパターンのデザイン案を作るのです。 そのために、予算が高くなってしまうのです。しかし、そんなにお金をかけられる会社は、むしろ少数です。
では、お金がかけられないと良いデザインには出会えないのでしょうか?

・制作パターン数(制作費用)を極限まで減らしながら、希望通りのデザイン案を作るにはどうしたら良いのか?
・会社の売り上げアップのために、デザインの事が分からない経営者自身が、デザインを活用するにはどうしたらよいのか?

上記の解決策として「心理学」を用いて考案されたのがこの、デザインイメージ具現化ツール「コアグラム」です。
あなたの頭の中のイメージを、カタチにします。
「コアグラム」とは、目に見えない心理的要素(=イメージ)を、 目に見える物理的要素(=デザイン)として、表現することができるツールです。

コアグラムでは、相手に与えたい印象を次の5つの要素に分解します。
 ・威厳(Dignity)
 ・親和性(Humanity)
 ・知性(Intelligence)
 ・創造性(Creative)
 ・信頼姓(Promise)

また、これらの要素は大きく3つのパートに分かれています。
 ・近づきやすさ(威厳、親和性) → 高級志向か大衆志向か
 ・論理的思考(知性)  → 難解さ、分かりやすさ、先進性
 ・性質(創造性、信頼姓) → 革新的か保守的か

デザインイメージは、とても言葉にしにくいものでもあります。
クライアントも、イメージを上手に言葉にする方法を知りませんので、独自の表現やニュアンスで話します。
デザイナーも、その曖昧に表現されたニュアンスを、デザイナーなりの解釈で勝手に捉えます。そうすることで、なかなか伝わらない、イメージが食い違う、という問題も起こります。
デザインイメージを視覚化し共有する事でそのような問題をふせぎ、また制作パターン(制作費)も格段に減らせます。

そして、このコアグラムの最大のメリットは、あなたの会社のデザイン戦略が手に入る、ということです。
つまりホームページ以外の、パンフレットやロゴ等、あらゆる会社のデザインにおいても、 軸とするべき方針とそれを分かりやすく人に伝えることができる設計図を入手することができるのです。 デザインの方向性がブレなくなり、ブランド強化が図れます。
デザインに関する統一感を持たせられれば、あなたの会社は、ブランド力を手に入れることができるのです。

また簡単な仕組みなので、デザイナーではない人でも、デザインの方向性を理解できます。
社長だけでなく、役員や会社の従業員とも、自社ブランドの方針について、共有することもできるのです。
ホームページを制作する予算で、ブランドコンサルタントのサービスを受けられるのは、とてもお得だと思いませんか?

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